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カテゴリ:趣味関心( 172 )

「Google Chrome」


2日にアップロードがスタートしたグーグルのブラウザ「Google Chrome」を早速インストールして使ってみた。これまで通常はfirefoxを使っていたのだが、タブ機能など便利なもののパソコンへの負担が大きいのが気になっていた。しかし、Google Chromeはタブ機能などこれまでのブラウザに備わっている機能をほぼ有している上、非常に軽くて速い。さすがに全世界のブラウザソフトの7割を占めるとされるインターネットエクスプローラーに対抗すべく、満を持してグーグルが発表したブラウザだけのことはある。個人ユースとしては今後はGoogle Chromeをメーンに使いそうであるが、仕事ではブラウザは「インターネットエクスプローラー」でなければ機能しないものも多い。業務ユースにどれだけもぐりこめるかかが、今後、Google Chromeのシェアアップへの動向を左右する要因となりそうである。
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by nihonkokusai | 2008-09-03 12:52 | 趣味関心 | Comments(0)

「ROADSHOW、休刊に」


 中学生の頃、「ロードショー」か「スクリーン」のどちらかを発売日に買うのが楽しみだった。当時の映画スターは自分にとってまさにスターだった。スティーブ・マックィーン、ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード、キャサリン・ロスなどがお気に入りであった。映画館に頻繁にいけるほどの小遣いはなく、主にテレビでの映画鑑賞が多かった。当時は水曜ロードショーや金曜ロードショーなど、ほぼ毎日のように映画がテレビで放映されており、もちろんビデオなどない時代であっただけに、食い入るように画面を見つめていた。

 そして「ロードショー」か「スクリーン」に好きな映画スターが載ると、切り抜いて大事にしまっておいた。最新映画の情報も、この2誌から得ることが多かった。当時はインターネットなどはなく、情報を得るには本に頼るしかなかったこともある。

 しかし、いつ頃からだろうか、「ロードショー」も「スクリーン」も買わなくなってしまった。映画を嫌いになったわけではない。映画館にもそこそこ足を運んでいた。ただテレビで映画を見る機会も次第に減っていたことも確かである。映画スターについても関心はなくなり、アカデミー賞の受賞シーンを見ても、名前を知らない映画スターが多くなっていた。しかし、それでも映画は好きであるし、その原点には「ロードショー」があった。ここにきていろいろな雑誌の休刊のニュースが出ているが、「ロードショー」の休刊は自分の中の大切な部分が消えてしまうような感覚であった。
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by nihonkokusai | 2008-09-01 17:02 | 趣味関心 | Comments(0)

「50にして天命を知る、のか」


 孔子は「15にして学に志し、30にして立ち、40にして惑わず、50にして天命を知る」とおっしゃったそうだが、本日50歳と半世紀目の誕生日を向かえ、「天命」が何であるのか、良くわからない。とりあえず50年間も何をしてきたのか、しっかり反省したい。

 私が生まれたのは昭和33年9月1日。今年50年を迎える東京タワーと同い年である。記憶にはないものの、両親はあの「三丁目の夕日」のような時代に生活を送っていたのであろう。東京タワーには1歳になったころに上ったそうだが記憶にあるわけない。ただ、子供のころから東京タワーには妙に愛着はあったことは確かである。また、チキンラーメンが生まれたのもこの年であり、物心ついたときにはインスタントラーメンはあった。

 昭和33年生まれの有名人には、岩崎宏美や桜田淳子、久保田早紀など、すぐには女性歌手浮かばないような。海外ではマドンナやマイケル・ジャクソンが同年。スポーツ界からは青島健太や原辰徳監督も。ほかにご本人から一度同い年じゃないと言われたこともある神津カンナ。そして開設当初の頃からJ-WAVEで声を聴いていたジョン・カビラなど。

 さらにネットで調べたところ假屋崎省吾、小室哲哉、そしてしんちゃんの臼井儀人や脚本家の君塚良一もそうだとか。こちらの方々はてっきり先輩だと勝手に思い込んでいた。
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by nihonkokusai | 2008-09-01 16:00 | 趣味関心 | Comments(2)

「BLOODY MONDAY」


 最近はめっきりマンガを読まなくなってしまった。この年になってもまだマンガか、と言われそうだが、私の年代は物心ついたときには周りにマンガがすでにあった。小学2年生あたりから父親の友人が、読んだ少年サンデーを持ってきてくれたために毎週読んでいたのである。だから赤塚不二夫といわれれば「もーれつア太郎」、川崎のぼるといえば「アニマル1」、横山光輝といえば「伊賀の影丸」など読みふけった。「巨人の星」や「あしたのジョー」といった少年マガジンのマンガは、いまだにまともに読んでいないぐらいサンデー派となってしまった。その後は、一時ジャンプ派となったのだが。

 しかし、今回、10月にドラマ化されるという少年マガジン連載の「BLOODY MONDAY」が「日本版 24」という宣伝文句に載せられて興味を引かれた。近くの本屋をのぞいたところ、1巻から3巻が置いてあったので試しに3巻とも買ってみた。マンガの単行本を自分で買うというのもいつ以来か思い出せないぐらいである。

 早速、読んでみたところあっという間に3巻クリアー。高校生の天才ハッカーという設定は少年誌である以上しかたなく無理は承知ながらも、なかなかストーリーは面白く、確かに米国のテレビドラマを意識したようなストーリー展開となっている。ドラマがスタートすれば、原作マンガもさらに売れるのではなかろうか。4巻からの展開がどうなっているのかわからないが、手に入れば読んでみたい。

 そういえば我が家の子供たちが夢中になった「鋼の錬金術師」が、あらためてアニメ化されるというニュースも目にした。こちらの最初のアニメは原作に忠実ではなかったことでストーリーは別物となっていたが、アニメ自体は映画化されるほどの大ヒットさなっている。しかし、原作はまだ続いており、こちらも大変売れている。今度のアニメ化はこの原作に沿ったものになるのではないかともみられているそうである。
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by nihonkokusai | 2008-08-25 14:40 | 趣味関心 | Comments(0)

「宇津木前監督の絶句」


 21日の北京オリンピック14日目、女子ソフトポールは悲願の金メダルを獲得。日本の団体競技としては実にモントリオールの女子バレー以来、35年ぶりの金メダルだとか。とにかくこのソフトポールをテレビ観戦しようと帰宅を急いだものの、つくばエクスプレスの遅れもあって、テレビの前にビール片手に座ったときはすでに試合が開始されていた。

 1回裏の危ない場面もなんとか切り抜けたあたりから観戦したのだが、どうも解説者が気になった。評論家のような解説ではなく、実戦そのものに加え選手たちを良く知っているようで、途中、感情も交えながらも的確な解説。しかも、あのダミ声。もしかすると、と思ったが、やはり宇津木前監督だった。もっと早く気付けって。

 それからは試合内容とともに宇津木さんの解説も楽しませてもらった。ご本人はこの解説を「ひんしゅくをかった」とあとでおっしゃったそうだが、試合内容とその結果もあるがとにかく、これほど面白かった解説は聞いたことがない。以前から、テレビなどで宇津木監督を拝見し、そのソフトボールにかける姿勢や熱意に共感していたためでもあるが、昨日の解説も熱かった。そして、金メダルを決めた瞬間の絶句。いろいろなものがこの絶句に現れていたように思う。鬼監督とも言われた宇津木さんの涙。この北京女子ソフトボール中継解説者の絶句の瞬間は、日本のオリンピックの記憶に残るものではなかったろうか。
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by nihonkokusai | 2008-08-22 11:07 | 趣味関心 | Comments(1)

「静か過ぎるクルマ対策」


 クルマの騒音が問題視されている。とは言っても暴走族とかの話ではなく、騒音が出ないクルマが問題視されている。プリウスなどハイブリッドの音が静かすぎて歩行者に危険なのではないかと言うのである。これは米国での話しであるが、英国では「エコカー」に騒音を発生させる装置も開発したとか。

 ハイブリッドカーだけでなく、最近のクルマは昔のクルマに較べてエンジン音が非常に小さくなっている。我が家のフリードも前のエスティマに較べると格段に静かであり、これまで家の中でクルマが帰ってきたことを確認できたのが、フリードではほとんどわからない。

燃費性能の向上とともに騒音対策も講じられていることは本来良いことのはずではあるが、クルマの騒音が歩行者の安全に影響、特に難聴者に対して影響していたことは、言われるまでは気がつかないことでもあった。しかし、無理に騒音を発するというのも本末転倒のような気もする。

 今後はハイブリッドカーだけでなく電気自動車もまもなく普及してくるとみられ、音の静かなクルマが多くなろう。歩行者の安全対策のために、歩行者にクルマの接近を知らせる装置を今後は自動車メーカーなどが開発する必要もあるのかもしれない。
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by nihonkokusai | 2008-08-21 13:41 | 趣味関心 | Comments(0)

「20th J-WAVE LIVE 2000+8」


 17日(日)に代々木競技場体育館で行なわれた「20th J-WAVE LIVE 2000+8」に行ってきた。今回チケットが取れたのは4枚だったので、娘たち3人を連れて小雨が降る中、JR原宿駅から現地に向かった。

 娘たちにとっては本格的なライブは今回が初めて。これも夏休みの社会見学のひとつと、事前に申し込んでたまたまチケットを入手できたのだが、17日は「20th J-WAVE LIVE 2000+8」では3日目のライブとなる。その出演者を会場の看板で確認した娘たちは、どうも初日の木村カエラ、倖田來未や2日目の大塚愛の方が良かった様子。確かに3日はどちらかというとファンの年代層も高かったようにも思われる。若い女性も多い中、私と同年代のおじさんたちも混ざっていた。

 確かに自分で買った以上は趣味趣向が働いてしまうのは致し方ない。なんといっても一度、私自身がかねてからスガシカオのライブを観てみたかったのだから。ということで14時半過ぎに開場入りし、15時半の開演を待つことに。席はアリーナ席の真ん中の列ながらやや後方となり、ステージが小さく見えていた。会場が大きいだけに致し方ないところか。

 出演者は決まっているが、ステージの順番は明かされておらず、その場で発表される。最初に登場したのが、森山直太郎。「夏の終わり」に始まり、今いろいろと話題の「生きていることが辛いなら」が最後の4曲目に。この曲だけは歌詞がスクリーンに表示されていた。確かにこの曲は決して自殺を煽るような曲ではない。

 2組目に登場は、青山テルマ。ヒット曲の「何度も」と「そばにいるね」を挟んでの前後の曲はパワフルな曲であった。娘たちも好きな曲でもあったことで、少し乗ってきたようだ。

 3組目の登場は、くるり。正直、私がくるりの曲で知っていたのは「ばらの花」だけであった。子供たちもあまり聞いたことがないようであるが、周りはかなり盛り上がっており人気のほどが伺えた。そして、ここでスペシャルゲストが登場。「小田和正」の名前に会場、驚きの声が上がる。娘たちからも驚きの声が、「ねえ、小田和正って、誰」。某生命保険会社のCMでも流れているので知っていたかと思ったら、どうやら知らないようである。これもジェネレーション・ギャップか。何はさておき、八景小学校の先輩でもあった小田和正を生で観ることができるとは思わなかった。できればご本人の曲を聴きたかったが「ばらの花」をくるりと歌った。

 後半戦、4組目に登場がアンジェラ・アキ。ピアノだけの演奏ながら、いきなりハイテンション。あとでスペシャルゲストに登場のKANがびっくりするほどのパワフルな弾き語りであった。これには会場もかなり盛り上がりを見せ、5時間半及ぶ長丁場で最後までいるのは困難とみていたものの、アンジェラ・アキを聞き終って、娘たちからは最後まで聴きたいとの要望が。

 5組目に登場したのが、平井堅。最初の「POP STAR」で盛り上がり、「瞳をとじて」のあとはスペシャルゲストとのトークで盛りがった。ここでのゲストがKAN。もちろん子供たちからは「誰なの」との質問が。「愛は勝つ」は1990年のヒット曲で子供たちは生まれていなかった。もう一組のスペシャルゲストゲストが、なぜか清水ミチコと三谷幸喜。主催のJ-WAVEの番組を持っていることでのゲストのようであった。清水ミチコのピアノに監督の縦笛演奏による「君の好きなとこ」。しかし、平井堅、聞いてはいたが、なかなかMCは上手であった。

 そして、今日のトリというか、3日間の「20th J-WAVE LIVE 2000+8」の大トリを務めたのが、スガシカオ。かなり緊張していたようであるが、出てきたときから会場は大盛り上がり。「19才」を最初に、途中「午後のパレード」など含めて7曲を歌い、そして最後にアンコールで「POP MUSIC」。生のスガシカオ、さすがに良かったが、最後のほうで言うべき台詞をド忘れてしまったあたり、ある意味、スガシカオらしさが出てこれもまた魅力のひとつ。

 ということで、娘三人も今回のライブをしっかり楽しんでくれたようであるが、6時間近くの長丁場で終わったのが21時を過ぎており、三女は眠くなったようであった。
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by nihonkokusai | 2008-08-18 17:00 | 趣味関心 | Comments(0)

「今年の夏休み」


 今年の我が家の夏休みは、毎年恒例の7回目の江の島へ。我が家に来た新車のフリードで初めての高速道路を走ったが、フリードは高速運転もまったく問題なく快適。今年は例年と違い9日の土曜日から海上亭さんに二泊することに。9日は早朝家を出て8時ごろに江の島の駐車場に着いた。片瀬東浜海岸で海水浴を楽しんだが、午後雲行きが怪しくなり、雷も鳴ってきたことで、14時ごろに海岸から引き上げ宿に向かった。15時のチェックイン後に、親しくさせていただいている奥津宮近く売店のおばさんのところに御挨拶に。この期間、江の島は江の島灯篭というイベントが開催されており、夜になると1000基もの灯篭が道に並んでおり、夜はなかなか幻想的である。

 10日の午前中は私は釣り道具を借りて磯釣り、ほかの家族は磯遊び。磯遊びでは海老やうウミウシやら成果があったものの、私は今年もボ。掛かるのだけれど手元までお魚さんは来てくれなかった。この日の昼食はこれまた恒例のサムエル・コッキング苑にあるLON CAFEのフレンチトースト。そのあともう一度東浜海岸で海水浴を楽しんだ。そして2日目の海上亭さんで豪華な夕食を堪能。もちろん生シラスも。

 11日最終日はまず新江の島水族館に。月曜平日ということで午前中は海水浴場の駐車場や道路も空いていたにもかかわらず新江の島水族館はなぜか人、人、人。ゆっくり見ることもできず、軽く昼食を取ってお土産を買って15時ぐらいに江の島を後にすることに。この日は鎌倉の花火大会の日。いつも朝比奈峠を経由していくため、混雑を避けるため早めに出たつもりが、鎌倉近辺はすでにかなりの人手となりクルマも渋滞に巻き込まれた。しかし、八幡宮を過ぎたあたりでは、スイスイと動くようになり、そのまま横浜八景島に向かう。

 あまり早い時間に帰ると都内での渋滞に巻き込まれるため、八景島シーパラダイスで夜まで遊ぶことに。早めの夕食を海の公園近くのレストランで済ませ、そのままシーパラへ。シーパラの花火が20時半からなので、それまで水族館やふれあいラグーンで遊ぶ。結局、この日は新江の島水族館とシーパラの水族館の梯子となった。時間帯もあってかシーパラの方が人は少なくゆっくり見ることができた。新江の島水族館はクラゲやカメなどが有名だが、シーパラには新江の島水族館にはいないホッキョクグマやセイウチがいる。比較してみるとそれぞれ個性があって面白い。

 以前に一度見たことがある八景島シーパラダイスの花火は意外と見ごたえがある。音楽に合わせ、えっ、これで終わりかと思わせぶりを重ねて、最後にドーンとまとめるあたり、なかなか演出上手。

 ということで、あっ言う間の3日間が過ぎた。今年もなんとか無事に夏休みを家族で楽しく過ごすことができたが、疲れた。
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by nihonkokusai | 2008-08-13 14:44 | 趣味関心 | Comments(0)

「フリードが来た」


 7月26日は地元のお祭りであった。今年は順番により地区の役員を務めていることから、朝8時から神社に詰めて受付を担当することに。結局、お祭りが終了したのが夜9時となり、13時間労働。ほとんど座りっぱなしであったが、地元の方々との交流などもあって、疲れたものの有意義な一日となった。翌日も午前中はその片付けを行なって、午後になり、いよいよフリードとご対面となった。

 当初6月8日に、ホンダでフリードを成約した際には、納車は8月との予定であったがその後少し予定が早まり7月末に可能となって、26日に納車することになったのである。ホンダの店に午後、変わりに売却するルシーダで嫁さんと長女と行った。

 15年近く娘たちが小さいころから我が家で活躍してくれたルシーダだけに、ホンダの店に行くまではその思い出話に花が咲いた。ルシーダはずっとこれまで家族での夏休みの旅行や、冬のスキーなどでも活躍してくれた。ポケモンジェットを見に羽田空港に行った際、まだ小さかった三女がクルマの中で大暴れしたことなどもあったが、いまとなっては良き思い出となった。ルシーダはまさに我が家の思い出が詰まったクルマであり、ポツンとホンダの駐車場に置かれ、別れを告げる際にはとても寂しそうな様子に見えた。本当にお疲れ様でした。

 そして、そのルシーダに変って我が家に来たのが、フリードである。最近のクルマ離れの影響もあって新車が売れない中、うまく消費者ニーズを掴んだのか、このフリードは1か月で目標の月4千台を大幅に上回る2万台を販売したと報じられている。納車した日にも、何組かの家族が試乗を順番にしていたが、その後の売れ行きも好調のようである。

 我が家に来たフリードはホワイトパールの7人乗りのLパッケージというものであり、純正のカーナビをつけている。実は新車を買うまで我慢と、ルシーダにはカーナビは付けなかったことで、こんな時期になって初めて我が家のクルマのカーナビ設置となった。

 自分で運転したのは納車日にホンダの店から自宅までだけであったが、乗り心地は良い。これからどのぐらい我が家で活躍してくれるのか。まあ、ルシーダ超えということはないと思うが、なるべく大切にして長く乗って行きたいと思う。
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by nihonkokusai | 2008-08-01 10:55 | 趣味関心 | Comments(0)

「パソコンを購入」


 自宅で使っていたパソコンが時折、調子が悪くなり、そろそろ変え時かと最新のパソコンを購入した。といっても注文したのは4月下旬、届いたのは5月下旬であった。部屋全体の模様替え等もあって、箱に入れたままにしておいたが、14日に模様替えも進んだことで、箱から出してセッティングした。

 今回も結局、コストパフォーマンスの良いマウスコンピューターから購入した。本を出させていただいている出版社の株主だから、というわけではないので念の為。本といえば日銀関係の本がその秀和システムさんから今月下旬に出る予定です。よろしくお願いいたします。

 それはさておき、今回のパソコンのCPUはインテルCore2QuadプロセッサーQ9450(12MB L2キャッシュ/2.66GHz/1333MHz)、メモリーは3GB、ハードディスクは500GB、ビデオカードにGeForce9600G/GDDR3 512MB/DualDVIを搭載し、そこそこの機能を持ったものである。

 ちなみにOSはあまり評判のよろしくないWindows VistaのUltimate SP1。XPでも良かったものの先々を考えるとVistaに慣れておく必要もあるかと。これまで使っていたXP搭載のパソコンも当面は使えるため、当面は 2台を併用していくつもりである。
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by nihonkokusai | 2008-06-16 09:51 | 趣味関心 | Comments(0)
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